美しいビキニラインの作り方

冬が終わると夏に向けて水着の季節になりますね。
お肌のお手入れは、すぐに効果が出ないので、厚着になるシーズンのうちに、お手入れを始めて行きましょう。

1:カミソリで自己処理
手っ取り早く脱毛するなら、お風呂上がりのカミソリが一番手軽です。
しかし、冬は寒いし、カミソリ丁寧に剃っても根元がすぐに生えてきて、翌日にはチクチク…
あまり深剃りすると、肌を傷める恐れもあるので、注意が必要です。

2:脱毛クリームでの自己処理
ドラッグストアで売っている脱毛クリームでの処理です。
主に手足への脱毛を前提として販売されていますが、最近ではビキニラインに使用可能なものも出来ています。
しかし、薬剤クリームをデリケートゾーン近くまで塗布するので、慎重に作業しなければなりません。
こちらも、毛の根元そのものを除去するものではないので、数日で根元が生えてきてチクチクしてくることがあります。

3:サロンにて脱毛
だいたいどこのサロンも今は所謂VIOラインのお手入れに力を入れており、ビキニラインだけならかなり安価でお手入れすることも出来ます。サロンに通うのは2年間単位で大体2~3カ月に1回なので、忙しい方でも、都合に合わせて通うことが出来ます。
カミソリや脱毛クリームと違い、速効性はありませんが、レーザーや光で根元から脱毛するので、一時的ではなく永久に脱毛したい方にはサロンでお手入れするのが一番確実かと思います。
vio脱毛安いおすすめランキング情報
4:ブラジリアンワックス
最近芸能人でもしている人が多い、ブラジリアンワックス。
専用のワックスをVIOラインに貼り、一気に引きはがしてしまうやり方です。
1回でかなり綺麗になるとのことですが、まだまだ専用サロンが少ないことと、どうしても痛そうなイメージがつくことから、
まだまだしている人は少ないようです。

脱毛は1回だけしてもずっと有効なものではありません。
冬の間に脱毛して、来年の夏を美しく過ごしましょう。

ミュゼプラチナムの脱毛は痛み無く快適

ミュゼプラチナムという脱毛サロンを利用し、ワキやVラインの脱毛を楽しんでいます。
脱毛といえば痛みが避けられないイメージがありましたが、ミュゼの施術は本当に無痛で、肌に対して丁寧にジェルをよく伸ばして素肌を丁寧に冷却してもらってから、光を肌へ照射して痛み無く行ってもらえるので、本当に快適で驚きました。
脱毛は通う頻度も非常に少なく済み、お店へ足を運ぶ手間や頻度は2ヶ月に一度程度でも十分効果を得ることが出来ます。
脱毛するようになってからは、以前であれば毎日繰り返し続けていた自己処理を行うしんどさや時間的な損失も無くなり、無駄毛処理をする頻度や手間も格段と減ってくれたので非常に快適に過ごせるようになりました。
エステティシャンも非常に丁寧な接客態度で、一切勧誘がないところも気に入ってます。
カウンセリングも一時間程度で終わる非常にあっさりとした内容のものでしたし、毎回脇とVラインの手入れだけなら僅か20分程度と非常に迅速に施術を終えられるので、脱毛は本当に手軽だと実感してます。
お手入れの時には、タオル生地で作られたワンピースのガウンのような服へ着替え、ベッドで横になって上を向いた状態で過ごします。
脱毛後もすぐに肌を冷やしてくれたり、優しくクリームを塗って保湿してくれたり、万全のスキンケアだったので乾燥肌で敏感肌な自分もトラブル無くお手入れできました。

VIOをエピレで脱毛して本当に正解でした

良心的な価格に惹かれてエピレというエステサロンでVIOラインの脱毛を受けるようになりました。
デリケートゾーンは本当に自己処理が難しい箇所で、丁寧に剃ったつもりでもいつも剃り残しがあったり、自己処理すると肌荒れしてしまって剃刀負けしたりと処理に苦戦し続けてましたが、脱毛をしてからはお手入れが非常に楽になりました。
エピレでは光を使った脱毛方式なので、非常に皮膚が薄いパーツですが特に強い痛みもなく、とても快適にお手入れを楽しめて驚きました。
エステティシャンも若い女性が多くて親近感が湧きやすいですし、非常に親切な対応でしつこい勧誘がないのも助かりました。
VIO脱毛は恥ずかしさが心配だったのですが、お手入れの時にはショーツを準備してもらえたり、太ももにはブランケットを被せてもらえたり、あまり肌が出ないように配慮してくれたので助かりました。
脱毛するようになってから、以前高頻度に自己処理をしてた頃はよくあった毛穴の目立ちや黒ずみといった悩みも解消しましたし、肌が非常に綺麗になって満足してます。
脱毛すると、自分で無駄毛処理をこなす手間や負担からも解放されるので、肌の手入れが本当に楽になります。
自己処理では手に入れられない非常にスベスベな美肌は脱毛している人しか得られない存在だと思いますし、ショーツ選びに悩まなくなったので、エピレでVIOを脱毛して正解でした。

デリケートゾーン用の石鹸でさっぱり

ビキニラインの臭いは体調などで非常に変化します。
特に夏場などは、自分でもツンとする匂いを感じるときもありました。
自分だけがこんなに気になるのかと思っていたら、意外にも同じような経験をした人の多さに驚きました。友人との会話の中で、デリケートゾーン用の石鹸がネットで販売されていると聞き、試してみると効果がありました。
これまで、おりものシートやおしり拭きのシートで拭うなど様々なことを行ってきましたが、実際すぐに効果がでるのは石鹸です。
いろいろなメーカーの石鹸がありますが、ほとんどモニターセットのような制度があり、少し安く手に入るため、自分に合った石鹸を見つけるために様々な種類を試すこともそんなに苦労しません。
洗 うときの注意点はごしごしと強くこすらないこと。手で優しくが基本で、洗顔と同じように泡で包み込むように洗うのが良いそうです。天然由来の成分であれ ば、そのまま泡パックも可能な石鹸もあります。しかし、天然由来であるほど、泡立ちが悪く、専用の泡立てスポンジが必須アイテムとなってくるため、多少面 倒な点がマイナスポイントです。
お風呂から上がった後は、ボディクリームを塗る習慣があれば、その際に化粧水などでデリケートゾーンをお手入れすることもおすすめです。黒ずみなどの解消にもつながりますので、一石二鳥です。